9月21日、首都ネピドーの国境省をセダナー代表の白木と職員の和田、スートゥエミンの3名が訪問し、テインテー国境大臣とセダナーのプロジェクトについて様々な意見交換を行いました。大臣は教育の大切さを強く認識されており、セダナーの事業についても前向きなご意見を賜りました。代表よりセダナーの事業地へもお越しいただきたいとの話をしたところ、大臣もぜひ機会を作りたいと言っていただきました。また、大臣以下、副大臣、局長にお渡ししたTooth Fairyノートも大変好評をいただきました。
(和田:セダナーヤンゴン事務所)










